-
学校のワーク以外に問題集を買い足すべき?|買うほど点数が変わらない本当の理由と、足していいのは「ワークの×がゼロになった子」だけである根拠、本棚で止まった問題集を点数に変える使い方を元塾講師が解説
-
定期テストの目標点に毎回届かない中学生へ|「80点」と書いて60点台が続くのは目標が高いからではありません。目標を下げても同じ場所で落とす理由と、目標を「何点」ではなく「どの問題を○にするか」で決める前回の答案の使い方を元塾講師が解説
-
理科・社会の記述問題を白紙で出す中学生へ|「わからない」のではありません。用語は書けるのに記述だけ空欄になる本当の理由と、模範解答を「写してから白紙で書く」2週間の直し方を元塾講師が解説
-
中2の2学期、英語が急に下がった|単語テストは満点なのに…採点されるものが「単語」から「文の形」に変わった理由と、答え合わせを形でする期末までの戻し方を元塾講師が解説
-
中2の2学期、数学と理科だけ点数が落ちた|「理系が苦手」ではありません。2教科に同時に始まる「計算を含む積み上げ」の正体と、数学は中1へ・理科は単元の最初へ戻る順番を元塾講師が解説
-
中1の2学期、数学の点数が急に下がった|計算は得意だったのに…1学期の80点は「計算の点」で、2学期から採点されるのは「式を立てる力」。答え合わせを式でする期末までの戻し方を元塾講師が解説
-
北辰テストの偏差値が上がらない中3へ|塾の北辰対策より先に、成績票の「赤×」を次の回までに消す。みんなが取れた問題を落とさない子だけが上がる理由を元塾講師が解説
-
中2の冬休みに受験勉強を始めるべき?|中3で伸びる子が中2の冬にやっていたのは「総復習」でも「先取り」でもなく、×を○に変えるやり方を1教科で身につけること。冬休み2週間の順番を元塾講師が解説
-
1ヶ月で5教科合計50点上げるのは可能?|模試・実力テストで1ヶ月に50点上げた子が「5教科に10点ずつ」配らなかった理由と、×の「落とし方の種類」で50点を作る4週間の順番を元塾講師が解説
-
定期テスト3日前・2日前、まだワークが終わっていない中学生へ|残り3日で点数を上げるのは「終わらせた子」ではなく「進めるのをやめた子」。やめる判断基準と3日間の順番を元塾講師が解説
-
解説を読んでもわからない問題は、解き直す問題ではなく「戻る合図」です|模試の数学が全く解けない中3へ。「全く解けない」の正体と、解説の「止まった行」で次の一手を3つに分ける方法を元塾講師が解説
-
高校受験は12月からでも間に合う?残り2ヶ月半は「量」では追いつけない。先に始めた子を追い抜く「入試までに5回解き直せる問題の数」の決め方を元塾講師が解説
-
部活が10月末・11月まで続く中3は高校受験に不利?夏に引退した子との「3ヶ月の差」の正体と、引退を「始める日」にしない勉強の順番を元塾講師が解説
-
クラブチームで平日の勉強時間が1時間しかない中学生が、定期テスト400点から430点に上げる方法|「基本を確実に」が逆効果になる理由と、1時間を「×を作る」ことに使う順番を元塾講師が解説
-
国語だけ模試・実力テストで点が安定しない中3へ|定期テストは取れるのに落とす本当の理由は「読めていない」ではなく「答え方」。模範解答と並べて書き直す2ヶ月の解き直しを元塾講師が解説
-
中3の秋、理科・社会がほぼ手つかずでも高校受験に間に合う?「0から」の正体は「忘れただけ」。覚え直す前に、残り4ヶ月で×を作って○に変える順番を元塾講師が解説
